今年の1月~3月と「ベッド&スタジオ」プログラムで来町していたアダムさん。前回の滞在中に襖絵を見てから「次回来る時はぜひ襖絵を描きに来るよ。」と言い残して帰っていきましたが、スーパーチャリ持参で、早くも神山へ戻ってこられました。
前回は、寒い寒い神山の冬を体験して、今回は暑い暑い神山の夏を体験中。8月6日から、神山入りし、サンクス横の空き事務所で襖絵の制作を開始しています。
10月29日までの滞在中に10枚組の襖絵を完成し、10月25日の小野さくら野舞台の公演で発表予定です。どんな襖絵が出来るのか?! お楽しみに!
写真で綴られたアダムさんのダイアリーはこちら。







タイトル画像、のほほんとしてて良い感じ!
特に、上戸にはたまらんでしょうなぁ。
襖絵の「松と鶴」を見ながら一献、また一献。
並んでいるのがペットのお茶じゃなければ・・・(笑)
2009-08-22 18:32 | 大南 信也