先週末作家歓迎パーティを終えたばかりなのに、木曜日の夜、セルマさんのサポーターである佐藤さんから「作家たちがパーティ失調気味なので、明晩、花火見物を兼ねて、悪代官屋敷で・・・・」との電話。急きょ「天王祭り」の前夜祭を兼ねたファイアワークス・プチパーティがセットされました。
残念ながらセルマさんは欠席でしたが、ボーンさん、内海さん、エマさんの他、グリーンバレーの連中十名ほどが顔を揃えました。(ヒマな奴等です。連絡がどんなに遅くても、集まりやがる。他にやることないの・・・・(笑)。)
神山でのお祭り料理のメインは、すだちの酢をふんだんに使った魚ずし。手前の二列が「鯵」で、向こう側は(徳島ならではのすしネタ)「ぼうぜ」。酢がきりっと利いて、美味です。
天王祭りは悪代官屋敷の前、約100m程の距離にあり、そこから打ち上げられる花火迫力満点。(雪の結晶のように、きれいに撮れました・・・・。)
連射の花火もバッチリです。
花火や料理を満喫したエマさん(プチ・パーティーの発起人と思われる・・・・)も上機嫌。
ちなみに髪飾りは、皿鉢料理に付けられていた「つまもの」、(プラスティックの)栗の毬。
「私に触れると痛い目に会うわよ、ニコライ!」って、ことか?
ニコライさん、気を付けて・・・・(笑)。
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