プロジェクト

町の手入れ

お知らせ

アドプト

「すき」な場所に「手」を入れると「すてき」になる。
アメリカのテキサス州で誕生した住民主体で行う道路の清掃活動
「アドプト・ハイウェイ・プログラム」をお手本に、
グリーンバレーの前身、「神山町国際交流協会」が、
1998年に日本ではじめて実践。活動は現在までこつこつ続いています。

森づくり

大粟神社のおおきな鳥居が目印の大粟山。
ここの環境を気に入ったアーティストが勝手に作品を制作。
作品を置かせてもらう代わりに、森の手入れを引き受けることになりました。
こうして始まった森づくり。居心地のいい里山空間を生み出すプロセスは、
もっとまちを好きになる交流の場。誰でも参加できます。