之がチュルノブイリでの現実です・・(ここの映像では 極端な奇形とかは 出てきませんが・現実そういう子供もたくさん出てしまっているのです)  あの事故で公式には数千人の死者としか発表されていませんが、現実は桁違いの死者がいまだに出ています(100万人という数字を言う人さえいます)。言うのもつらいですが、之が将来の福島の現実になってしまうかもしれないのです。。(即刻子供は疎開させてあげたいものです。。) 

不幸中の幸い??で今回放射性の空気は今のところ徳島方向へは非常に少ない量とは現在なっていますが・ただ偏西風の多い日本で一旦愛媛の伊方原発 そして九州の玄界灘原発(この原発は福島と同じく40年を越す古い原発です、かなりガタが来ているようです)島根原発(今回の福島原発と同じ欠陥溶炉を使っています) が今回のような事故になってしまったら、四国は放射能の中に全部入ってしまうことになります。

皆様今までのように 知らん振りはしていられません。。 即反対という事ではなく 皆様が意識を向け 

もっとエネルギーについてもっともっと知ってくれることを祈っています。知ることは大きな力ですからね・・

放射能の影響はここでも語られるように、未来を担う子供たちに最初に出てしまうのです・。胎児の放射線感受性は40歳成人の3万倍という話もあります・

http://www.jaog.or.jp/japanese/jigyo/SENTEN/kouhou/hibaku.htm  よろしくおねがいします。

記事のシリーズ : 神山日記帳
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