風に吹かれた桜の花びらがゆらゆらと舞い落ちる中、粟生の森づくりを行いました。(ただし、私は昼食のみの参加でしたが・・・・(笑))

一本千五百円のナルづくりが続きます。もう数十本は製品として出荷できるのではないでしょうか。

00000762.jpg

4月頃になると木々が水を吸い上げ始めるため、皮を剥ぐ作業が格段にはかどります。

ところで、森づくりの結果墓地の周辺がきれいになったというので関係者から寄付があったり、山林所有者からは間伐補助金が提供されたりで、森がどんどんきれいになっていくうえに、感謝され、さらに◎い物(笑)まで・・・・。遣り甲斐がありますねェ。

5月の整備が待ち遠しい気持ちです。もちろん次回は食事だけでなく、実際の作業にも従事したいと思います・・・・(笑)

記事のシリーズ : 粟生の森づくり, 神山日記帳
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars
(No Ratings Yet)
読み込み中 ... 読み込み中 ...
 

コメント一覧

この記事にはまだコメントがついていません。

 

コメントする