やっとこやっとこ・くりだした
02/282009
「おもちゃ」じゃなくて、阿川は神木(じんぎ)の「案山子たち」。
一年前、「工房万年青」の吉岡さんや「工房山姥」の中山夫妻らが設置した一体が評判を呼び、(中心部から少し離れた)神木地区まで花見客が足を延ばすようになったらしい。そこで、今年は地域住民の協力もあり、約一年をかけて13体を製作したもの。
「たかが案山子、されど案山子」
過疎の集落に、大きな明かりを点し始めています。
では、「案山子たちのマーチ」をご堪能ください。
阿川梅の里の神木地区。ただいまステキに変身中です!
記事のシリーズ : 神山日記帳






スタイル抜群でも、「かかし」と「実物」くらいの見分けはつきますわいな。
2009-02-28 23:33 | ニコライ
でもね。タイトル画像を内山さんと勘違いした人が本当に居たらしい・・・。
そう言われると、そんな感じを受けないでもない・・・(笑)
ところで、あんた、風邪の所為か、コメント短い・・・。
2009-03-01 00:00 | 大南 信也