棚田再生、動きまくってます

ちらしも完成いたしました

ちらしは徳大生の「めしをちゃん」作です

かなりいい感じで進んでいる感触です

興味のある方はドシドシ参加してみてください!!

記事のシリーズ : 神山日記帳
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コメント一覧

  1. チラシ、いいと思います。
    わかりやすいし、楽しそう。:-)

    2009-04-15 11:15 | 西村佳哲

  2. お墨付きをもらったね!

    2009-04-15 15:09 | 大南 信也

  3. とてもいいチラシですね。 神山の民としても、とっても嬉しくかつポイントをおさえてる内容です。  
    これは学生さん向けですか? 

    2009-04-15 15:29 | sasuke

  4. 西村さん>
    ありがとーごさいます
    ちらし一つにしてもこうやってデザイナーさんでなく学生さんに頼んで繋がりを作っていけたらなぁって思っています

    大南さん>
    嬉しいですねぇ
    僕が作ったんじゃないんですけどね(^_^;)

    sasukeさん>
    基本的には若い人向けですが、老若男女問わずに配ってみるつもりです
    あまり誉められ慣れてないんで顔がほころびます

    2009-04-15 18:37 | ジェロニモ的石@R-Style

  5. 棚田とそれを支えている石垣。これは神山の文化の一つです。棚田の石垣の石はどこから運んだのでしょうか。川から運んだか、山の石を割ったのか。何年ぐらいかかって石垣を積んだのか、何時の時代から積み始めたのか、こんなことを考えるのは「へんこつ」か。
    しかし、一つの文化ではある気がする。

    2009-04-15 21:30 | 稲飯 幸生

  6. あはは・・。稲飯先生!「へんこつ」大変よろしいです!

    最近、見かけなくなって寂しいのは、
    「へんこつ」・「酔(よ)たんぼ」・「世話やきばあさん」

    みんな、しっかり“ コンフィデンス ”持って生きていた姿が
    良かった。

    2009-04-16 00:23 | ニコライ

  7. 稲飯さん>
    いやぁ実は僕も「へんこつ」なんです(>_

    2009-04-16 07:22 | 的石@ジェロニモ in R-Style

  8. <稲飯さん、

    私も石垣が好きです。 一つの文化ですね。 美しいお気に入りの石垣が地元にたくさんあり、今写真におさめているところです。 石垣の作り方を、今のはえぬき世代に、教えていただきたいと思っています。 
    石垣文化がすたれないことを願うばかりです。

    <的石さん、

    棚田の次は石垣に注目してみるのはいかがでしょう?

    町育ちの人は石垣なんて、知らないでしょうが、とっても大切で、文化遺産でもあります。 いにしえからの村人たちの知恵や汗の結集ですから。

    若い人だけでなく、いろんな老若男女にチラシを配るのは賛成!!!です。 

    昔の村(共同体)には、老若男女いましたものね。 若者だけでくぎるのは、そういういい部分も排除してしまうもったいなさがあると思います。 お年寄りも子供も若者も否そうでない人も皆、心を一つにして楽しんだり、達成感を味わったり~そういうのが今の社会に足りない部分だと考えます。

    2009-04-16 12:15 | sasuke

 

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