下分の七夕祭り毎年の行事であるこの七夕祭りには感心します。私も下分に在住していますがこの大きな催しには驚いています。
地域のボランテアの人々による催しですが、その作業は大変とおもいます。
太い竹切り、重いコンクリートの運搬、飾り付け作業もたいへんです。みんなが心を一つにして、文句言う人もなく毎年続いているのは他に例の少ない誇るべきこととおもいます。
後始末もたいへんですよ。
大変・・たいへん・・大変ですよ。
記事のシリーズ : 神山日記帳
下分の七夕祭り毎年の行事であるこの七夕祭りには感心します。私も下分に在住していますがこの大きな催しには驚いています。
地域のボランテアの人々による催しですが、その作業は大変とおもいます。
太い竹切り、重いコンクリートの運搬、飾り付け作業もたいへんです。みんなが心を一つにして、文句言う人もなく毎年続いているのは他に例の少ない誇るべきこととおもいます。
後始末もたいへんですよ。
大変・・たいへん・・大変ですよ。
「大変・・たいへん・・大変ですよ。」という文章に
その大変さがよく表れていると感じました。
でも、これほど盛大なイベントに成長するとは
始まった当時、予想だにしませんでした。
すごい、ほんとうにすごいです。
2010-07-06 20:21 | 大南 信也
昨年でしたか、七夕飾りできたての初日の夜に、母と二人、下分の道を歩きました。 まだ本番前なので、人はおらず、ゆったりと見ながらのお散歩。
下分に生まれ育った母は、懐かしそうに 「りっぱやなぁ」と感心することしきり。そして、橋を渡り、神社へ。
七夕飾り(ぼんぼり?)や、大楠さんのライトアップも美的で、私も母もしばし たたづみ、うっとり。
私の誘いで始まった ちょっとした母との母のふるさとでの散歩道 ~ ちょっとした親孝行になったかもと思ったある夜の出来事でした。 ブラボー! 下分 ありがとお!
2010-07-07 00:56 | sasuke
今年初めて情報を得て急いで夕方見に行く事ができました。
もう10回目にもなるのですね。
これを皆に知らせたくて私もブログに乗せました。
生憎の雨だったのですがとっても見ごたえがありました。
地域活性のため皆様の大変さをうかがう事もできました。
そして優しい地元の方々有難うございました。
2010-07-08 10:50 | takeko