四国最大一万五千本を誇る「阿川梅の里」のど真ん中。二ノ宮神社や商店街を見下ろす中腹に建つ(元)茅葺きの家。
典型的な旧家(元特定郵便局長宅=地域の名士)の佇まい。
母屋、納屋、物置小屋に加えて、五台超の駐車スペース。3,000㎡の畑まで付いている。県道までは徒歩でほんの数分。
いいこと尽くめですが、梅の嫌いな人にはお勧めできません(笑)
所 在 地: 神山町阿野字二ノ宮
賃 料:3万円/月
宅地面積:869m2
建物面積:79㎡+37㎡+20㎡
田畑面積:3,000m2(耕作のお手伝い可能)
標 高:150m
交 通:県道31号(鴨島神山線)から0.2km
条 件:修理費(入居者負担)
記事のシリーズ : 神山で暮らす






こんにちは!
梅祭りに行ってから、阿川の魅力にとりつかれました。
とっても素的なところですね。
住みたいなぁ…。
でも一人暮らしには大きすぎる、かなぁ。。。
2010-03-02 22:33 | 鈴
鈴さん、梅の花は綺麗だし、眺めも最高ですが、
家の掃除とやの草刈りだけで、一年が終わってしまうでしょう。
一人暮らしにはコンパクトなのが一番だと思います。
2010-03-03 21:32 | 大南 信也