まちを将来世代につなぐプロジェクト

神山町の地方創生「まちを将来世代につなぐプロジェクト」とは、7つの領域の活動を進めることにより、町内外の人々にとって「可能性が感じられる状況づくり」を大切に、若い世代を中心とした44人/年の転入(転出抑制を含む)を可能にする住居と受け入れ体制の整備を行うプロジェクトです。

「まちを将来世代につなぐプロジェクト」について詳しく

現在では、7つの領域、「すまいづくり」「ひとづくり」「しごとづくり」「循環の仕組みづくり」「安心な暮らしづくり」「関係づくり」「見える化」から、複数のプロジェクトが動きだし、それぞれ領域を横断しながら重層的に進められています。

「まちを将来世代につなぐプロジェクト」
実施プロジェクトの相関図(2016年9月現在) PDF