神山アーティスト・イン・レジデンス(KAIR)プログラム
公募により世界各地から毎年3〜5名のアーティストを招聘してきた
神山アーティスト・イン・レジデンス(KAIR)プログラムは1999年にスタートしました。
プログラムについての詳細ページは以下のリンクからどうぞ。
プロジェクト
【NEW】「神山アーティスト・イン・レジデンス2020公募」募集を締め切りました。
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2019年度KAIR秋のプログラムへご来場いただいた皆さま、
ご協力いただきました皆さまへ、心よりお礼申し上げます。
引き続き大粟山アートウォーク17作品目となる「自然の設計」(狩野哲郎、2019)をご覧いただけます。
2018年の参加アーティストのインタビュー記事がグリーンバレージャーナルで特集されています。
グリーンバレージャーナル04[PDF]
・英語ページにKAIR2018アーティストのインタビュー記事が掲載されています。
このページの下の方にアート関連の「お知らせ」、「イベント」、「日記帳」などの
新着情報が掲載されています。
■KAIR関連サイトマップ ■KAIR関連の記事シリーズなど…
■神山アーティスト・イン・レジデンスなど…アート関連日記帳
英日バイリンガルで書いています。
公募により世界各地から毎年3〜5名のアーティストを招聘してきた
神山アーティスト・イン・レジデンス(KAIR)プログラムは1999年にスタートしました。
プログラムについての詳細ページは以下のリンクからどうぞ。
滞在制作をしたいアーティストのために、
滞在場所やアトリエを紹介する
有料のアーティスト・イン・レジデンス(AIR)プログラム。
希望により滞在時期や期間を設定でき、
KAIRを通じて培ってきた制作支援環境での滞在制作が可能です。
アート関連の...