楡木令子さん公演のうちあげしました。

神山日記帳2018年5月25日

ニコライ

投稿者:ニコライ

2018.5.3(木)の夕方、小野さくら舞台で行われましたことを少し。

楡木令子さんの舞台背景の作品
吉田勘緑さん(人形浄瑠璃)
中嶋恵樹さん(音楽家)
のコラボによる公演でした。

下の写真は5/3当日の 舞台の模様。
幻想的であります。

吉田勘緑さん(人形浄瑠璃)は 客席 後方からの登場。

そのあと、「枯れ枝」に命が吹きこまれ、公演テーマ「魂の宿るところ」が
「木偶舎(もくぐうしゃ)」のみなさんにより演じられました。
100名以上の観客が来てくれておりました。

小野さくら舞台に飾られた楡木さんの作品。
この作品は上分 江田の菜の花を描いたものと思われます。

話はすっかり変わりまして。
(内輪の話で恐縮ですが)
5/3 当日はチャリスちゃんが九州から来てくれていました。
一緒に楡木さんを見たあとで、すこし歓迎会をしました。
(チャリスちゃんは、ALT先生でありますがアーティストでもあります。
6/1から一週間ほど、東京で絵画の展覧会をするらしいです)
思えば、チャリスちゃんとのつきあいも長いなぁ・・・(独り言)

なぜか、ルーさんと、2018招待作家のヤマンドゥの二人がかばちやで肉を焼いておりました。
「なんとかバーガー」を作ってた。

で、本題の楡木さんの慰労会は、2018.5.20(日)の夜、行われました。
2018KAIRの選考会に ご来席いただきました、ムサビの嘉藤笑子先生の
歓迎会も兼ねて
関係した皆様 集合!で約20名
 


高度に「スピリチャル」なものを鑑賞したあとは、
極めて、「非スピリチャル」なものをやらないと、
「バランス」を保てないもので・・・ 


ということで、 「宴会」 が始まるのであります。
上の写真
定子さん、カメラを避けましたが、残念!写っております。(笑)

よくわからない人が入るのが、我らの「飲み会」。

クィンさんの友達のアーティスト二人らしいです。
「カラオケ」をノリノリで歌ってくれました。
二人は札幌のレジデンスに招待されていて、行く途中で、神山に寄ってくれたらしいです。

KAIR会長 杉本哲男さんが、
のぶたか先生の英語の唄、「聖者の行進」にあわせ、
「おわん」と「ちゃわん」を出して、踊ってくれております。
ちなみに なぜ、「ちゃわん」と「おわん」を出して、踊るのか
知っている 人は知っているのであります。

で最後は皆さま 何をやっているかと言いますと。
先日逝かれた歌手の「西條秀樹」さんをしのんで、
「ヤングマン」を唄っているのであります。
振り付けしたポーズは
「Y・M・C・A」の  「A」 のところであります。
これが 最後には替え歌で
「KA MI YA MA」に代わるのであります。
関係ありませんが
(ゆきちゃんが昔はよくやってくれてたよなぁ・・)(独り言)

フラッシュ焚くのを忘れた集合写真になってごめん

ニコライ

ニコライ

趣味: 真夏の寒中水泳(意味不明) 好きな言葉: プリテンド(pretend) 信条: 「神山」の進化と向上に貢献する。

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