森づくり & KAIR 作品「森のカヌー」

なんでも2021年11月23日

ニコライ

投稿者:ニコライ

こんにちは、ニコライです。
2021.11.20(土)「11月の森づくり」 と 「KAIR作品鑑賞」致しました。
メインは「森づくり」ですが
昼食後の30分間を、
今年 新たに森の中にできたKAIRの作品(ランドアート)鑑賞にあてました。

まずは 朝の「森づくり」の集合写真から
朝 9名。(うち新規参入2名) 昼 16名 (笑)
前列真ん中が、台湾出身の「謝 竹文」さん。
アメリカのノースカロライナ大学で、日本語を専攻
今、東京の早稲田に留学しているそうです。(早稲田大学だろな・・)

どういう経路で来たのかは知りませんが、
たぶんネット「イン・神山」で見たのでしょう。
アメリカで習ったというのに日本語は大変上手でした

その横の高校生は「大東くん」
城西高校1年生で鳴門出身、「鮎ハウス」に入寮しているそうです。


 ↑  謝さんのアップ写真 

早速、「森づくり」の現場へ

謝さん、バッグを背負ったまま、伐採をしようとします。
すごい 体力!(笑)
10時半
休憩タイム。
オレンジのチャップスをつけているのが「大東」くん

ランチタイム

しほ先生
「お口」も大サービスしてくれております。 ぎゃは!

ジェーミーさんも来てくれました。(のぶたか先生の横)
(来年きてくれるKAIR作家さんで
ウェールズに近いイングランド出身。
今は、東京に住んでいるそうです)
Sansanの辰濱くん、ジェーミーさん、台湾出身の「謝 竹文」さん の 3人
国際色豊かであります。
メニューはカレーライス


お汁
完成!
お漬物が付いているカレーは初めてです。
なかなか いけます!

粟飯原国子様が「こんにゃく」の差し入れ。
ゆず味噌をつけて お召しあがりください。
ゆず味噌の写真が撮れていませんが、美味!
外国の方には大変好評でした。
(国子様、いつもありがとうございます)
藤本武一さん

食事風景(その1)

​食事風景(その2)
主におっさん連中(カメラ向けても顔を隠すか 無視される。・・ったく )

ここで主賓のポーワング牡丹さん登場。↑(左側)
相棒の「ヒロキチ」さん(女性なのになぜか「ヒロキチ」さん)
昼食後、天辺丸からポーワングさんの作品設置場所まで降りてきます。

作品説明しようとしておりますが、
はや、エマちゃんのご子息様が舟に昇っております。

ようこそ、お越しいただきました!
と牡丹さん。
この「森のカヌー」という作品を作った「きっかけ」「コンセプト」などを

説明しておりますオッティは寒かったのかな?
穴掘りや作品設置のお手伝い、 大変ご苦労様でした。

マスク姿の「謝 竹文」さん ↑
マヌスさんも来てくれました。
徳島在住のアーティスト早渕くんも来てくれました。

ほとんど 家族で乗っております。

こういうのも楽しいです。
But
人のいない静かな森で、一人、乗り、漂い
インナー・トリップしてみるのが、一番 作品を味わえると思います。
(ポーワングさんもそう言っていたように思います)

今年のKAIR作品展示は「大粟山」に他、劇場「寄井座」、その前の「長屋」
でも作品展示しています。
11月28日 (日)まで 午前10:00から午後4:00まで

(「大粟山」の作品はランドアートですから いつでもご覧いただけます。)

**********************************************************************************

次回 12月の「森づくり」は 12月12日(日)に行います。
よろしくご参加お願い致します!

ニコライ

ニコライ

趣味: 真夏の寒中水泳(意味不明) 好きな言葉: プリテンド(pretend) 信条: 「神山」の進化と向上に貢献する。

ニコライの他の記事をみる

コメント一覧

  • 現在、コメントはございません。

コメントする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * 欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください