3月の森づくり(変化編)
03/092010
(↑ 道の駅から町役場方向へ約1km。繁茂した木々が道路に覆いかぶさり、大型観光バスの運転手を泣かせの場所でした。2008年6月8日撮影。)
「雨ニモ負ケズ」のニコライレポートの続編「変化編」です。
今回の森づくりは、これからシーズンに入る「四国八十八ヶ所めぐり」の大型観光バス運転手さんへの「お接待」でもあります?!
・・・とは言っても、お団子やアメ湯を配ったりのお接待じゃなくて、運転手さん泣かせだった木々を伐採!
雨中の作業、能率面では難はありますが、交通量が少なくて大助かりでした。始末した枝の量は、2トントラック換算で十数台分に及びました。
で先般、コメント欄で林学科の「いとう」さんにお褒めいただいたので、(調子に乗って)「後先」の画像を載せます(笑)。
スッパリとできました(笑)。
記事のシリーズ : 神山日記帳





「手入れ」ですね。:-)
2010-03-09 18:57 | 西村佳哲
はい!「スキ」が「ステキ」に変わった・・・(笑)
2010-03-09 19:54 | 大南 信也
the forest wants to ride the bus to the big city too.
2010-03-10 01:38 | adam
so we gave the forest a truck ride to another forest instead.
2010-03-10 09:39 | 大南 信也
「きんぞうやぶ」と呼ばれていた道の悪い難所であった。
雪が降るといつまでも消えず、竹が垂れ下がって通行に不便であった。「雪のトンネルきんぞうやぶ」とよんでいました。
こんな事はいらんことか。
道ばたの木を切ってすっきりした。神山の観光に役立ちますね。
2010-03-17 21:12 | 稲飯 幸生
「金蔵」さんという人が住んでいたんでしょうか?
中津の原理容室の裏側には、「金さんプール」と
呼ばれていた池がありました。
同一人物かどうかは知りませんが・・・。
2010-03-17 22:16 | 大南 信也