集合住宅だより

神山町の皆さんへ、大埜地の集合住宅づくりについてのお便りを、2017年8月から2018年7月まで毎月1通、全12通にわたってお贈りしてきました。こちらの日記帳から、担当執筆者の思いもご一読ください。

No.1 / 8月号 「ガラの山に隠された宝のヒミツ」

 

No.2 / 9月号 「地域の植物で緑地づくり」

No.3 / 10月号 「近くの山の木で家をつくろう!」

No.4 / 11月号 「現場の最前線をお届け!」

No.5 / 12月号 「自然の力を活かそう!環境と共に生きる家」

No.6 / 1月号 「そもそもどうして集合住宅の建設を?」

No.7 / 2月号 「手づくりの町を、町のつくり手とつくろう」

No.8 / 3月号 「さよなら、青雲寮」

No.9 / 4月号 「現場の最前線をお届け!その2」

No.10 / 5月号 「暮らしと交流が交わるところ」

No.11 / 6月号 「ずっと住めない!? 家族の変化に応じた家」

No.12 / 7月号 「鮎喰川に光を当てなおす」